作家 若林 毅 Wakabayashi Tsuyoshi

絶賛発売中

Shall we 断酒?

ダンスを踊るように、楽しみながらお酒をやめませんか

発行:風詠社 / 四六判 並製224頁

若林 毅 (わかばやし つよし)

1959年岡山県倉敷市生まれ。
明治時代創業の醤油醸造業の家に生まれる。時代の変化に応じて改廃と起業を繰り返し、現在は多事業化して複数の会社を経営する。
一方、画業でも幅広く活躍し、ベルリンでの個展をはじめ海外のアートフェアへも頻繁に出品している。
国内では国画会に属し、金谷雄一氏に師事。毎年国立新美術館で開催される国展に出品中。2016年関西国展で「関西国画賞」を受賞。
音楽活動においては、早稲田大学在学中からブルースやロックのバンドでリードギターとして活動し、帰郷後も地元において音楽活動を継続、40歳までギターを弾き続けた。
現在は、みずからの絵画のコンセプトにも通底する、精神世界の賢者たちの著書や史書を広く調べ「多くの気づき」を集約し、執筆している。

作品紹介 Works

Shall we 断酒?

ダンスを踊るように、楽しみながらお酒をやめませんか

独自の手法でお酒をやめた著者が、断酒を進める理由と、お酒に振り回されず人生を有意義に過ごせる方法を教えます。信じられないほど軽やかで愉快な断酒ライフのすすめ。風詠社発行。

コロナに勝つ心

賢人たちからのメッセージ

生老病死は「人生の構図」である。私たちの思うままにはなってくれない。私たちはそこから何を学び、どう生きるか。その問いに対するヒントが、この1冊に隠されています。たま出版発行。